「その他」カテゴリーアーカイブ

借金返済

パトロン募集
就職してすぐの頃だったんだけど、クレジットカード初めて手にして、それで仕事のストレスとかもあって、、、カードで買い物するクセがついちゃってね。
それであっという間に借金作ってしまって。
気がついた時には100万の借金持ちになってた。
まぁ、反省したよ!カードで支払いなんて、大人みたいでかっこいい、って思っててさ。
ちょっと無理しても、カードで支払い♪なんて気軽に考えてたんだよねぇ。
今思うと、すごい子どもっぽいけど。
今では借金返済もしてきれいな体になったけど、当時はもうウツ入りそうだったからね。
だって、親に借金返済お願いできないでしょ、さすがに。
自分の浪費が原因の借金だったしさ。
親も自営業してて、母親もその手伝いって感じでそんなに貯金なんてなさそうだったし、妹もまだ大学生だったしね。
切り詰めた生活し始めて、しばらくは家にもお金入れない時期もあってさ。
だけど、借金返済して気付いたんだよね。
私、今まで「これがなきゃ困る」って思いこんでたモノが多すぎたんだって。
化粧品も「なきゃ困る」って思ってたけど、別に高いの使う必要なんてなかったんだよね。
服も毎月新しいの買わないと、なんて思ってたけど、そんなの贅沢すぎるって切り替えたら、割と借金返済の惨めな生活・・・ってほどではなかったな。
今までが贅沢過ぎたって気付いたら、切り替え早かったよね。
もともと質素な家の生まれだから、質素が身についてたんだと思う。
背伸びし過ぎちゃったって話なんだけどさ。
お金をもらう

秋葉原

友達が一度メイドカフェに行ってみたいというから、一緒に秋葉原に行った。
冬で、クリスマスが近い頃だったと思う。
「メイドカフェとか今更?」って思ったけど、自分もいったことがなかったから、興味があってついていった。やっぱ、メイドカフェといったら秋葉原だろう。
「雑誌によるとこのあたり」って友達は看板を探している。
なんとなく、通りの角のところを見たら、黒いフリフリのメイド服を着た女の子が呼び込みしてた。
黒い紙で、頭によくあるメイドのキャップつけてて、ロリ声で「ご主人様、ぜひお寄りください」って呼び込みしてたから、手近なところであれでよくね?って友達を引っ張っていった。
雑居ビルの三階の薄暗い感じの店で、何人かがメイドカフェ的メニューを食べながら、メイドの品定めをしているようだ。
筆おろし
自分と友達は、とりあえず、メイドの子の写真から指名して、「りりぃ」って子にした。
写真の感じでは、ロリっぽい感じの、ぽっちゃり。目が大きくて、可愛い。
さすがにここのメイドカフェはレベルが高い。ほとんどの子が、アイドル目指してたり、すでに修業中だったり、そういう子だけ集めているカフェらしい。
「ご指名ありがとうございます。りりぃがお給仕させていただきます」
ミニのスカートから出てる足がすらっとしてて、なんか今まで学校とか仕事とかで出会った女の子とは別モノだった。
とりあえず、飲み物と、自分は熊さんハンバーグ、友達はペタにオムライスを注文。
女の子のテンションが、もちろん演技なんだけど、高くてこっちもなんかドキドキしてきた。
一緒に写真も撮れると聞いて、撮ってもらった。
なんか秋葉原だなーなんて言いながら、友達と日比谷線に乗って帰った。

口内射精

フェラ友募集掲示板
 出会い系サイトで女の子と知り合う女の子に対しては、「断られるかもしれないが、とりあえず聞いてみる」という態度を取るべきです。
 相手がどんなに美人での遠慮はいりません。良くてもダメでも、明日からの生活に彼女が登場することはないのですから。

 私は、出会い系サイトで知り合い、ベッドに入った女性に対しては必ず

「口内射精」

 をさせてくれるように頼みます。

 これは私の性癖ですが、やはり射精は口内に限ると思うのです。

 例えば、この前出会った20歳の専門学生の女の子。
 彼女がフェラチオをしてくれている時に、

「あ、イキそう。このままイっていい?」

 と聞くと、ちんちんをくわえながらもフェラチオの運動を止めて首をふります。

「ね、お願い。あ、やめないで。もう少しでイキそうなんだから」

 と言うと、渋々ながらしゃぶるのを再開します。
 一般的に女の子はフェラする時、「あわよくばイカせてやろう」という野心を抱いているものですから、「そろそろイキそう」と告知すると結構頑張ってくれるものです。

「ああ、イク、イクよ」

「ん、んーん」

 彼女へ口内射精せしめました。

 私の射精が始まると、彼女は動くのをやめ、口内で行われている射精に細い肩をこわばらせる。唇からイチモツをちゅるんと引っこ抜くと、口の端から私の精液が零れそうになっていて、潤んだ瞳は不満げに私を見上げていました。

 いやあ。口内射精って、本当に女性を可愛らしくするものですね。